スノーボード女子の世界大会で次々と結果を残し、明るい笑顔でも注目を集めている村瀬心椛選手。
テレビやスポーツニュースで活躍する姿を見て、「村瀬心椛選手に彼氏はいるの?」「大塚健選手と付き合っているという噂は本当?」と気になった方も多いのではないでしょうか。
調べてみると、大塚健選手の名前だけでなく、「同じBURTONチーム」「好きなタイプはお笑い芸人」「怪我を彼氏が支えた」といった情報も見つかります。しかし、情報源をたどっていくと、事実とは異なる内容や、根拠の示されていない推測が少なくありません。
現在、村瀬心椛選手について、本人や所属先が交際相手を公表した事実や、信頼できるメディアによる熱愛報道は確認できませんでした。
では、なぜ大塚健選手との交際説が広まったのでしょうか。
この記事では、2018年のX Games Norwayでのダブル優勝や、バートンストアで行われた合同プロモーションまでさかのぼり、二人の噂が生まれた理由を時系列で検証します。
さらに、村瀬心椛選手の好きなタイプ、結婚情報、スポンサーや所属先、右膝の大怪我を支えた家族や仲間についても、公式情報と報道をもとに分かりやすく整理しました。
結論:交際の公表情報も報道も、確認できませんでした
現在、村瀬心椛選手に交際相手がいるという本人・所属先からの公表も、スポーツ紙・週刊誌による報道も、確認できませんでした。
確認したのは、以下の情報源です。
- 本人の公式Instagram(@cocomonsan)
- ムラサキスポーツ公式サイトの契約ライダーページ
- モンスターエナジージャパン合同会社の公式リリース
- 日本経済新聞・時事通信の配信記事
いずれにも、特定の男性との交際を示す記載はありませんでした。所属先からの発表もありません。
なぜ「大塚健」の名前だけが挙がるのか──始まりは2018年5月20日
答えは恋愛ではなく、競技結果です。
2018年5月20日、ノルウェーのオスロで開催された「X Games Norway」のビッグエアで、男子1位=大塚健選手、女子1位=村瀬心椛選手が揃って優勝しました。日本人が男女で世界最高峰の頂点に並んだ日です。
村瀬選手は、女子として大会史上初となるバックサイドダブルコーク1260を成功させ、史上最年少で優勝しました。当時13歳です。
大塚選手が制した男子の決勝には、角野友基選手、マーカス・クリーブランド選手、平昌五輪金メダリストのセバスチャン・トータント選手が並んでいました。大塚選手は当時17歳でした。
| 順位 | 男子ビッグエア | 女子ビッグエア |
|---|---|---|
| 1位 | 大塚健(日本・当時17歳) | 村瀬心椛(日本・当時13歳) |
| 2位 | マーカス・クリーブランド(ノルウェー) | ジュリア・マリノ(アメリカ) |
| 3位 | クリス・コーニング(アメリカ) | エンニ・ルカヤルビ(フィンランド) |
2018年5月20日「X Games Norway」ビッグエア リザルト
この日を境に、日本のメディアは二人をセットで報じるようになりました。「日本人男女が世界トップに輝く快挙」として扱われたからです。「よく一緒に名前が出る」の起点は、ここです。
なお、この2018年当時の交流を「歴代彼氏」の文脈で紹介する記事が存在します。13歳と17歳です。
念のため、大塚健選手についても事実だけを記しておきます。噂の相手としてではなく、同時代を走ったもう一人の日本人トップライダーとして紹介します。2001年4月2日生まれ、神奈川県厚木市の出身。7歳のとき、父親と一緒にスノーボードを始めました。小学6年生でプロ資格を取得。BURTONのKilroyクルーの一員です。X Gamesのビッグエアでは2018年のノルウェー大会、2019年のアスペン大会と2大会連続で優勝しました。北京五輪にも出場しています。

「公式サイトだから正しい」も、実は成立しません
検証の過程で、レッドブル公式サイトの大塚健選手のページに、X Games Norway 2018(2018年5月)とX Games Aspen 2019(2019年1月)の前後関係が逆に書かれているのを見つけました。
契約している企業の公式ページですら、こういうことは起こります。だからこそ、サイトの格ではなく日付で確かめるしかないのです。この記事で日付ばかり出てくるのは、そのためです。
噂の正体は、渋谷のバートンの店頭にあった
「二人はセット」というイメージは、ファンが作ったものではありません。ブランドが公式に作ったものです。
2018年6月22日(金)より、Burton Flagship Store Tokyo(東京都渋谷区神宮前5-17-4)ほかのバートンストアで、ある配布物が無料で配られました。名前は、そのままです。
「大塚健と村瀬心椛のX Games Norwayダブル優勝記念ステッカー」。
二人が手にしたメダルと同じく、金色に輝く特別仕様でした。
さらに同店では、二人がX Games Norwayで実際に使用したボード、メダル、ビブが並べて展示されました。展示期間は2018年7月15日までです。
補強しておくと、同じ2018年のBurton US Openスロープスタイルで、大塚選手は8位、村瀬選手は4位に入っています。二人ともバートン系のイベントに出場していました。
つまり8年前、二人は実際に「ペア」として店頭に並べられていたのです。
噂は、誰かの妄想ではありませんでした。企業のプロモーションの残響だったのです。


【検証】「今も同じBURTONチーム」は事実ではありません
ここが、読者を最も混乱させている箇所です。二段階に分けて説明します。
2018年当時、この情報は実質的に正しかった
前章の通りです。ダブル優勝記念ステッカーが配られ、二人のボードが並べて展示されていました。だから「同じBURTONチーム」という説は、完全なデマではありません。根拠が、確かにあったのです。
しかし、現在は誤りです
ムラサキスポーツ公式サイトに掲載されている村瀬心椛選手のスポンサー一覧に、BURTONの記載はありません。現在の公式なボードブランドはSALOMONです。
一方、大塚健選手は現在もBURTONのKilroyクルーです。
そして、決定的なことがもうひとつあります。
二人は現在、ボードもエナジードリンクも競合ブランド同士です。
| 村瀬心椛 | 大塚健 | |
|---|---|---|
| 生年月日 | 2004年11月7日 | 2001年4月2日 |
| 出身 | 岐阜県 | 神奈川県 |
| 身長 | 153cm | 173cm |
| ホームポイント | 鷲ヶ岳 | 埼玉クエスト、スノーヴァ溝の口 |
| 所属 | ムラサキスポーツ契約ライダー | ムラサキスポーツ契約ライダー |
| ボードブランド | SALOMON | BURTON |
| エナジードリンク | Monster Energy | Red Bull |
出典:ムラサキスポーツ公式サイト(契約ライダーページ)
なお、村瀬選手がBURTONからSALOMONへいつ、どのような経緯で変わったのかは、確認できませんでした。時期や理由を説明する一次的な資料が見つからなかったためです。ここでは「2018年当時はこうだった」「現在の公式表記はこうである」という2つの事実を並べるにとどめます。契約の解消や移籍をめぐる憶測は、根拠がないので書きません。
「同じBURTONチームだから怪しい」と書かれた記事を見かけたら、それは8年前で時が止まった情報だと思ってください。確かめるのに必要な時間は、1分です。
それでも二人が一緒に映る、たった一つの公式な理由
二人を結ぶ、現在も生きている公式な関係は、ひとつだけあります。同じ会社の契約ライダーであることです。
ムラサキスポーツ(1973年設立、144店舗、本社は東京都台東区)の公式サイトには契約ライダーの一覧があり、そこに村瀬心椛選手と大塚健選手が並んで掲載されています。
では「よく一緒に映る」の実体は何か。日付で示せます。
2022年1月12日18時、ムラサキスポーツが公式プロモーション映像「〜羽ばたけ世界へ〜 GO NEXT!! TEAM SNOWBOARDER」を公開しました。北京五輪に向けた強化指定選手を紹介する、企業制作のチーム映像です。
ここに出演しているのは、二人だけではありません。
村瀬心椛・平野流佳・大塚健・濱田海人・荻原大翔・芳家里菜の6名です。
つまり「よく一緒にいる」の正体は、恋愛ではなく企業のチーム施策でした。しかも二人きりではなく、6人だったのです。
ついでに、もうひとつの誤情報について
「村瀬選手は以前ムラサキスポーツに所属していたが、現在はTOKIOインカラミに移籍した」と書く記事があります。移籍ではありません。
ムラサキスポーツ公式サイトは現在も村瀬選手を契約ライダーとして掲載しており、そのスポンサー一覧にはムラサキスポーツとTOKIOインカラミの両方が並んでいます。報道で使われる所属表記(TOKIOインカラミ)と、用具・活動支援の契約関係は、両立するものです。
【検証】ネットの「好きなタイプ」が、サイトごとに全部違う理由
答えが存在しないからです。
村瀬心椛選手が「好きなタイプ」を具体的に語った公式インタビューは、確認できませんでした。
そして、ここが読者を一番いらだたせている部分だと思います。実際に並べてみます。
| そのサイトが書く「好きなタイプ」 | 示された根拠 | |
|---|---|---|
| A社 | クールな人/かっこいい人 | 「インタビューで答えた記録があるようです」 |
| B社 | お笑い芸人 | 記載なし |
| C社 | 目黒蓮・横浜流星・平野紫耀 | 「過去のファンQ&A動画やメディア出演」(特定なし) |
| D社 | 誠実で支えてくれる人 | 「いくつかのインタビューや記事を参考にすると」 |
| E社 | 精神的な支えになる包容力のある男性 | 記載なし |
5社が5通りのことを書き、そのどれも出典を示していません。これは情報ではなく、書き手それぞれの印象です。
間違いは、こうして枝分かれしていきます
具体例をひとつ挙げます。
村瀬選手がTBS系『THE TIME,』に出演した際、好きな芸人として千鳥と見取り図を挙げた、という記述があります。これはお笑い芸人の好みであって、恋愛対象の話ではありません。
ところが一部の記事は、これを「好きなタイプにお笑い芸人が挙がる」と読み替えました。そしてそこから「明るく包容力のある存在を求めているのだろう」という恋愛観の考察まで接ぎ木しています。
元は「好きな芸人は千鳥」だっただけです。間違いは、こうして枝分かれしていきます。
同じことが、基礎情報でも起きています
ある大手のスノーボード情報サイトは、村瀬選手の妹である村瀬由徠選手を、繰り返し「弟」と表記しています。由徠選手は2歳年下の実妹です。
同じサイトは、村瀬心椛選手を「レッドブルとアスリート契約を結んでいる」とも書いています。しかし公式スポンサーはMonster Energyです。村瀬選手は2018年9月1日にモンスターエナジー社とプロモーションエンドースメント契約を締結しており、モンスターエナジージャパンは2026年1月にも村瀬選手の独占インタビューを自社の公式リリースで配信しています。
そしてレッドブルと契約しているのは、大塚健選手の方です。
噂の当事者どうしで、スポンサーが入れ替わってしまっているのです。
なお、この章では「では本当のタイプは何なのか」を書きません。書いた瞬間、この記事はA社〜E社に続く6社目になるからです。
【検証】「北京の後に大怪我」は時系列が違います
怪我は北京五輪の3年以上「前」です。2018年12月7日でした。
まず、誤りの構造を説明します。
「北京五輪の銅メダルから、大怪我を乗り越えてミラノ五輪の金メダルまで辿り着いた」——こう書く記事があります。そして続けて、こう問いかけます。
「そのような困難な時期を、支えてくれる人がそばにいたのでは?」
これが「彼氏がいるのでは」という憶測のエンジンになっています。しかし、前提そのものが違います。
実際に起きたこと
2018年12月7日、Dew Tourに出場するため渡米して4日目のことでした。アメリカ・コロラド州キーストーンでの練習中、村瀬選手はステアレール(階段状の障害物)を避けようとしましたが、そこに階段があることに気づかず、段差に引っ掛かってレールの脚部に膝を強打します。
右膝蓋骨——膝の皿——の骨折。ボルト3本を埋め込む緊急手術。そして約1年間、雪上に立てませんでした。
当時14歳。X Games Norwayで世界の頂点に立った、わずか7か月後のことです。
北京五輪の銅メダルは、その3年2か月後です。順序が、まったく違います。


支えた人は、いました。──「大丈夫、心椛ならいけるよ」
「困難な時期を支えてくれる人はいたのか」
この問いには、答えがあります。いました。ただし恋人ではありません。そして、名前が分かっています。
その答えは、実は4年前にもう報じられていました。2022年2月15日、時事通信が配信した記事の見出しは、こうです。
「みんなの支え、決めた覚悟」。
同記事によれば、骨折して「競技を続けられるのか」という不安に襲われた村瀬選手を、家族とスノーボード仲間が励ましました。そして地元の友人たちは、彼女の家まで駆け付けてきたといいます。友人たちがかけた言葉が、記事にはそのまま残っています。
大丈夫、心椛ならいけるよ
出典: みんなの支え、決めた覚悟 村瀬選手、右膝の大けが乗り越え―冬季五輪で日本女子最年少メダリスト – 時事通信社(2022年2月15日配信)
同記事は、この言葉を受けて彼女の心が固まったこと、そして苦しいリハビリに耐えて雪上に戻ったことを伝えています。
私たちが「恋人がいたのでは」と想像で埋めようとしていた空白は、4年前に、通信社が実名で埋めていたのです。
支えた人たち
地元の友人たち。膝の皿を割って家にいた14歳のところへ、駆け付けてきた人たちです。
母・村瀬梨沙さん。骨折をきっかけに、栄養学の観点から食事を全面的に見直しました。骨を強くするため、娘が嫌いだった魚を、毎日のように食卓に出し続けたといいます。村瀬選手は後年、骨がしっかりくっついたことに触れて、カルシウムの大切さを実感したと笑って振り返っています。
父・村瀬功一さん。片道4時間半をかけて、富山県の練習施設・立山KINGSまで送迎し続けました。練習を動画に収めて分析する役割も担っていました。娘が結果を出せずにいた時期には、このまま負け続けたら本人がくじけてしまうのではないか、と案じていたといいます。
コーチの阪西翔さん。時事通信の取材に対し、復帰後の村瀬選手は怪我をしないための方法を自分で考えられるようになった、と証言しています。ストレッチやウォーミングアップを大事にし、基礎練習に重点を置くようになったそうです。
西村碧莉さん。プロスケートボーダーで、村瀬選手と同じIMGに所属しています。村瀬選手がカリフォルニアでリハビリをしていた時期、西村選手も同地に滞在しており、励ましを受けました。村瀬選手にとっては、いつかちゃんと話したいと思っていた憧れの存在でした。
マーカス・クリーブランド選手。X Games Norwayで大塚選手に次ぐ2位に入った、あの選手です。ほぼ同じ時期に、彼も同じ右膝蓋骨骨折を負っていました。その回復の早さが、村瀬選手が単身アメリカへ渡ってリハビリを受けるという決断を後押ししました。
2019年春、中学3年に進級したばかりの村瀬選手は、親元を離れてカリフォルニアへ渡ります。國母和宏選手のリハビリも担当したトレーナーのもとで、体を動かすリハビリに切り替えました。
この記事が書かないこと
父・功一さんと母・梨沙さんの職業は、公表されていません。ネット上には「建設業」「社長」といった記述がありますが、公式にも報道にも裏付けはなく、すべて推測です。不明、と書くのが正確です。
もうひとつ。村瀬家の自宅にあった練習環境を、ある通称で呼んで紹介する記事が数多くあります。この記事では、その名称を使いません。庭に練習できる環境があったこと自体は報じられていますが、通称の出所を確認できなかったからです。確認できていない固有名詞を、この記事から新たに広めるべきではないと判断しました。
判断の理由まで書いたのは、それがこの記事の立っている場所だからです。知っていることと、知らないことの線を引く。それだけが、この記事にできることです。
そして、10代の後半を、彼女は膝の皿の骨折とリハビリに使いました。
恋愛の情報が出てこないのは、隠しているからではありません。そこに割く余白が、なかったからです。
よくある質問
Q. 村瀬心椛選手に彼氏はいますか?
A. 交際の公表情報・報道ともに確認できません。それ以上のことは、公表されていない以上、私たちには分かりません。
Q. 大塚健選手と付き合っているのですか?
A. 交際を示す情報は確認できません。二人の公式な関係は「同じムラサキスポーツの契約ライダーであること」です。
Q. 二人は同じBURTONチームですか?
A. 現在は違います。村瀬選手の公式なボードブランドはSALOMON、大塚選手はBURTONです。2018年当時は両者ともバートン系のイベントに出場し、店頭で合同展示もされていました。
Q. 好きなタイプは?
A. 本人が語った公式インタビューは確認できませんでした。ネット上の情報は出典が示されておらず、サイトごとに内容が矛盾しています。
Q. 父親の職業は?
A. 公表されていません。ネット上の「建設業」などの記述は、すべて推測です。
Q. 兄弟姉妹はいますか?
A. 2歳年下の妹・村瀬由徠選手がいます。プロスノーボーダーです(「弟」と記す記事がありますが、誤りです)。
Q. 結婚していますか?
A. 結婚に関する公表情報・報道は確認できません。
この検索を、今日で終わりにするために
- 交際についての公表情報も報道も、確認できませんでした。
- 「大塚健」の名前が挙がる起点は、2018年5月20日のX Games Norwayダブル優勝と、同年6月22日のバートン店頭でのペア展示です。
- 「今も同じBURTONチーム」は誤りです。現在、村瀬選手のボードはSALOMONです。
- 現在の接点は、同じムラサキスポーツの契約ライダーという企業契約だけです。しかも公式映像での共演は6名でした。
- 「好きなタイプ」の情報に、一次的な裏付けは存在しません。
- 骨折は2018年12月7日。北京五輪の3年以上前です。
- 支えたのは、家族、地元の友人たち、コーチ、そして仲間でした。
「彼氏」と検索したことを、後ろめたく思う必要はありません。あの日テレビで見た笑顔を、もっと知りたかっただけなのだと思います。
ただ、知りたかった答えは、たぶん恋人の名前ではありませんでした。
膝の皿を割って1年滑れなかった14歳の家に、駆け付けて「大丈夫、心椛ならいけるよ」と言った友人たちがいた。その事実の方が、ずっと彼女を説明しています。
参考文献
- 村瀬心椛|ムラサキスポーツ コーポレートサイト(契約ライダーページ)
https://www.murasaki.co.jp/rider/kokomo-murase/ - 大塚健|ムラサキスポーツ コーポレートサイト(契約ライダーページ)
https://www.murasaki.co.jp/rider/takeru-otsuka/ - 「みんなの支え、決めた覚悟 村瀬選手、右膝の大けが乗り越え―冬季五輪で日本女子最年少メダリスト」時事通信社(2022年2月15日配信)
https://www.jiji.com/jc/article?k=2022021501212&g=spo - 「Xゲーム・スノボ村瀬心椛V、男子は荻原大翔2連覇 ビッグエア」日本経済新聞/共同通信(2026年1月25日)
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOKC250MO0V20C26A1000000/ - 「世界最高峰のアクションスポーツの国際競技会『X Games Aspen 2026』村瀬心椛、長谷川帝勝を独占インタビュー」モンスターエナジージャパン合同会社 公式リリース(2026年1月27日)
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000340.000006649.html - 「6月22日(金)よりBurtonストアにて、大塚健と村瀬心椛のX Games Norwayダブル優勝記念ステッカーを無料で配布!」SBN FREERUN(2018年6月21日)
- 「日本人男女が世界トップに輝く快挙『X GAMES NORWAY』」EPIC SNOWBOARDING MAGAZINE(2018年5月)
- 「『世界最高峰を目指して』ムラサキスポーツが誇るスノーボードライダーをフィーチャーした最新映像が公開!」FINEPLAY(ムラサキスポーツ プレスリリース掲載)
- 大塚健|レッドブル公式アスリートページ
https://www.redbull.com/jp-ja/athlete/takeru-otsuka









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